2008-04-13
禺画像]
かつての鈴鹿の関があったところ。
「関宿」は東海道の宿場町を再現してます。
観光を考慮しているのでしょう。
ですが、車が(ほとんど)走っていない道は、
感性的にインパクトがありました。
まず、静か・・・。
なにか別世界です。
つまり、これがタイムスリップ。
江戸時代には戻らないでしょうけれど、
数十年前の日本には出会えるところです。
ところで、車はともかく、
観光客がいないじゃないか!という
つっこみが出そうですね。
いたのですが、いなくなったときを
とらえて撮影しました。
まだ時間が早かった(?)のです。
それに、この方向には、あまり
「マップ」に掲載されたクーポンの
お店が少ないってこともあるのです。
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